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2026年2月23日 (月)

ヤマト3199 第5章う〜ん

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すごく期待して見たのだけれど・・・

旧「永遠に」へのリスペクトもいっぱいあったし、ベムラーゼもとうとうしゃべったし。お話しは悪くないんだけれど 何かこう不完全燃焼な気になってしまう。SF的な説明やドラマを充実させてくれる以上に ヤマトっぽい浪花節加減が不足しているような気がしてならない。そう思うと 復活編はウケなかったが 理屈抜きに「ヤマト」だったなあと思うのだが。

2026年2月20日 (金)

switchオンライン バーチャルボーイペーパータイプ

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でっかい箱が届いた

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switchオンラインの バーチャルボーイ筐体 私は残念ながらペーパーモデルにした。本当は¥9000の方が欲しかったが置き場も無いし、段ボール組み立てなら と思ったが 箱で来よった。

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switchオンライン、64コントローラーにも感心したが、これでバーチャルボーイをエミュレートするというのも驚いた。しかもゲーム自体 とても出来がいい。当時 PS1とサターンがリッジレーサーやバーチャファイターでしのぎを削っていたが、任天堂の「バーチャル」の答えはこれで、次世代機戦争の商売としては負けていても、いや 次世代機戦争なんて眼中に無かったのかも?改めて 開発者 横井軍平さんのアイデアとテレビゲームは「楽しい遊び」というポリシーを貫こうとした姿勢に感心する。

さらにこのアタッチメント、switchのVRタイトルにも対応しており、ゼルダ ブレスオブザワイルドのVRモードを体験させてもらった。switch2でも荒い画面だったが なかなかムードがあって堪能させてもらった。目が疲れるけれど

2026年2月 6日 (金)

HGダンバインを作る

積んであるプラモデルを減らすために、作って行く事を続けている。作る理由を作るために 近くの模型店のコンテスト出品に間に合わせるという目的を持った。これならば 年間に何作かは作って行けるのではないか?

組んで 途中で終わってるものもあり 今回はHGダンバインを完成させる。プラマックスというところから めちゃくちゃかっこいい ウエルビンが発売され これが¥8000オーバーなもので買うことができない。そのフラストレーションをこのダンバインに込めよう。

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造形村の黒サーフェイサーの噴出具合がおかしくて、ダマになってしまうものがあって、これで下地を作ってみる。まあまあいい感じにオーラバトラーの体表に見えてくれた。

足の爪カバーにあたるパーツが いかにもプラモデル然としたカクッとした形に思えて仕方なかったので 240番のペーパーで削りまくって角を落とす。

基本色として 水性のダークグリーンを吹いて、乾燥してから航空機色のライトグリーンをドライブラシ。肩とかの突起部はazulというブルー系で塗って オーラコンバータに薄くパープルを吹いて完成。なんか既視感ある配色?ムック見て これってトカマク機やん!ウエルビン意識したらこの有り様。

HGシリーズだけれども 直近のガンプラみたいにはブロック毎の塗装が出来なかったり、関節のパーツが割れたり すぐユルユルになったりで それなりに苦労させられるキットではありました。

まあ このご時世、ダンバインなんかコンテスト出してくる人おらんやろう、とタカを括ってたら

ウエルビン2体、ビアレス1体、旧キット改造のバストールが1体 この人がまた上手くて ちょっとげんなりしました。

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