ninja400のエンジン警告灯がついた!

久しぶりに遠出をしようかと走ってると、警告灯が点いたり消えたりしていることに気がつく。アクセルを回して戻しエンジンブレーキをかけるとボオっと点灯して消える。ずっとついてるわけではない。遠くへ行って、エンジンかかりません!っていうのはお話しにならない。
いつも面倒見てもらってるバイク屋へ連絡。とりあえずご来店下さいと。
警告灯がついたらもうコンピュータ繋いで診断して、原因はっきりさせて対処するしかない。
ところが「エラーの記録が残って無いんですよ」との事。「確かに警告灯がつくのに、エラーが出たって診断がされてない」
ネットとかでみると「O2センサーの交換」と出る人が結構いるけれどそうではないらしい。水冷のバイクで、クーラントが足りて無いというのも原因になる事が多いみたいだけれどこれも異常なし。電圧の不足もよくある原因らしいけれどこれも問題無し。
結論、原因不明。「行った先でエンジン止まったら?」「そん時は任意保険のロードサービア使って引き上げてもらって(笑)」仕方ないなあ。
総走行 現在95500km 十万キロまでもうちょっとのところで不安やわ。
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