人間嫌いを考える本・・・

気になる風景・・・

  • この「穴」の意味・・・・
     出先や旅先でどうしても目にとまって、気になってしまうような景色ってあるものです。あるいは、失われてゆく日本の原風景なのかも知れないです。「見た!!」と言っても信じてもらえない心象風景を残しておきたいと思ってます。

境港・妖怪の旅

  • Dsc00181
     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
無料ブログはココログ

« 東映版スパイダーマン デジタル保存計画(進行編) | トップページ | 石川賢版「ウルトラマンタロウ」小学館刊を読む »

2019年2月10日 (日)

メットを新調しよう!

メットはこれまでAraiのメットを愛用させてもらって来た。「日本人の頭にはAraiのメットが一番合っているのだ!」と言う事をずっと信用してきたのだが、今使ってるQuantam-Jがもうすでに6〜7年ほど使ってる事もあり、ninjaにあったグラフィックのモデルに買い替えたいという思いがここんとこあったのだ。
候補は


AraiのVecter-X ちょっとだけ張り込んでちゃんとしたツーリングモデルが欲しい。
もう1つは


ShoeiのGt-air というモデル。職場の同僚がShoeiユーザーでどちらのメーカーにも良さがあると力説してくれ
て、ちょっとShoeiのメットにも興味出てきたのだ。
折しも2りんかん京都店がオープンして、セールやってるのでこの機会に買ってしまうことにした。


開店2日目、それでもエグい混み方だ。
候補はどちらも展示してあって、それぞれの特徴も細かく表示してくれている。だいぶ迷った、迷って
ShoeiのGt-airに決めました。
大き目のモデルを買おうとしたら、店員さんが丁寧にフィッティングのアドバイス。大きいのは確かに締め付けとか楽かもしれないけれど、安全性の面で問題あるし、フィットしたメットの方が肩こりの軽減にもなるしと親切に教えてくれたので言うこと聞くことにした。
セール中に買えたので、価格的にも満足しました。

« 東映版スパイダーマン デジタル保存計画(進行編) | トップページ | 石川賢版「ウルトラマンタロウ」小学館刊を読む »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: メットを新調しよう!:

« 東映版スパイダーマン デジタル保存計画(進行編) | トップページ | 石川賢版「ウルトラマンタロウ」小学館刊を読む »

ついった

その筋の音楽

最近のトラックバック

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30