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     出先や旅先でどうしても目にとまって、気になってしまうような景色ってあるものです。あるいは、失われてゆく日本の原風景なのかも知れないです。「見た!!」と言っても信じてもらえない心象風景を残しておきたいと思ってます。

境港・妖怪の旅

  • Dsc00181
     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
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2017年10月28日 (土)

雨装備を整えて四国を目指そう(宿泊編)

四国カルスト行きからもう2週間。現実の辛さに負けてしまいそうですわ。

今回の宿泊は「ライダースイン 雲の上」という所。SVの人は旅慣れているので良いが、私はちょっと抵抗があるのだ。



着いたのは日が暮れており、また雨が降っており施設の全景の写真も上手く撮れていないのだ。ホームページが有るのでそっちも参照して欲しい。








宿泊棟の中身はこんな感じ。ウオシュレットが無い以外はまあまあ快適。起きた時に小さなムカデをシーツで潰していたのに気がついた。
管理棟がちょっと離れたとこにあり、食事が取れたり、乾燥室が使える。雨装備を乾かすことができありがたかった。






館内には昔の車両が展示してあり


私のデビューバイクであるYAMAHA チャッピーが置いてあり感慨深かった。
このライダースハウスは更に離れた敷地内にある「雲の上ホテル」が運営しており、宿泊棟に入る鍵は管理棟でなくホテル雲の上に貰いにいかないといけないのでちょっと注意。更に敷地の中間地点の温泉にも¥400で優待して貰えるのだが、この支払いもホテル雲の上で手続きをしないといけないのでこれも注意。

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