人間嫌いを考える本・・・

気になる風景・・・

  • この「穴」の意味・・・・
     出先や旅先でどうしても目にとまって、気になってしまうような景色ってあるものです。あるいは、失われてゆく日本の原風景なのかも知れないです。「見た!!」と言っても信じてもらえない心象風景を残しておきたいと思ってます。

境港・妖怪の旅

  • Dsc00181
     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
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2017年10月17日 (火)

雨装備を整えて四国を目指そう (装備編)

SV650の人からまたツーリングのお誘いを受ける。四国の「カルスト」「沈下橋」を廻りませんかとの事。なんとか1泊2日の休暇が確保できたので、その日に向けてバイクの準備は万全に整えておく。
ところが、日程が近づき週間天気で確かめると雨予報。どうにも覆りそうもないので観念して前向きに雨グッズを検討する。
買ったのはこれ

レイングローブとブーツカバーの2点。
ずっと以前に福井に友人を訪ねた時、耐えられなかったのはグローブと靴の中のグジュグジュ感だった。要はここさえなんとかなれば相当に快適になるはずだ。
出発前日、RSタイチのカッパが家に無いことに気づく。何処に置いたのだろう?思い出せない。最近こんな事多いです。諦めて道中で買うことにする。SVさんは持ってたカッパがボロボロになってしまっていたらしく、ワークマンで新調したと。それ買っては?と勧められる。
ワークマン、ちゃんとバイク用 ってカッパを製品化してる。6000円をちょっと切る値段。

肝心の着ごごちと付けごごちですが、カッパはちょっとゴワゴワしてビニール硬さもあるのですが、この後の



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