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境港・妖怪の旅

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     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
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2016年11月30日 (水)

iPod firstgeneration 交換プログラムを頼んでみた!

新しいモノ好きな親父が使いこなすのを断念した、初代iPod nanoが出てきた。

メモリ2G。うーんこれではなんぼも転送できない。バッテリーもヘタっていて、すぐ放電してしまう。
調べるとこの第一世代nanoは、バッテリー発火の可能性がある型番があるらしく、Appleは「修理」→「交換」を無償で行っていた様子。これが平成28年末の現在も適応されているのかどうかだ。
心斎橋に行く用事があり、Appleストアで聞いてみる。非常に丁寧な説明で、Appleのサイトの「サポート」の項のこの場所から現在も受け付けていると。
翌日、Appleのサイトから申し込み。裏面に刻印されているロット番号を入力。字が小さくて一番難儀する。
とにかく、製品の箱も何もいらない。現物だけ用意して、宅配業者が取りに来る日時を指定して待つだけ。
おそらく専用の梱包資材に包まれて、iPodnanoは去っていった。
Appleからは受付確認、製品の受領確認、交換品の発送知らせと丁寧にメールで知らせてきた。発送から4日後。

こんな感じでモノがやってきた。

こういう説明の紙と




おいおい!お前の楽しめる物やないんよ!


赤いプロダクトモデルが送られて来るかと思ってたら、シルバーだった。みんなそうなのかは不明。lightningコネクタを30ピンのDockコネクタに変換するモジュールが付属してきたのが不思議。そうか!第一世代nano使ってた人がDockケーブルしか持ってないことへの配慮なんだ!
今時そういう可能性低いと思うがなあ(笑)
しかしながら、2005年発売のモデルのクレーム交換で最新の第7世代のnanoを無償で未だに送るという対応をしてるAppleはちょっとすごいかな?

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