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境港・妖怪の旅

  • Dsc00181
     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
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2016年3月12日 (土)

国道307号を利用してEXPASA多賀でえびせんを仕入れよう!

国道307号を行く所まで行くと、多賀大社に達する事が地図を見ててわかった。という事は、地道をずーっと行って、EXPASA多賀にあるえびせんの里で買い物が出来るという事だ。




宇治田原から国道307号へ。今日は国道422号へ逸れずにそのまま真っ直ぐ信楽へ。


天気は良いけど風が寒い。
電熱手袋の購入を次の冬には真剣に考えてみようと思う。東近江市に入ると三重との県境山々がキレイ。
1時間半程で多賀へ着。件のえびせんの里は名神下りの方にある。EXPASA多賀は307号から上りにも下りにも入れるが、店舗の内容は微妙に違う。


多賀大社に向かって走り、名神をくぐるトンネルの手前を左に入ると上り側に行ける。ここはトンネルをくぐろう。


左に入るポイントを見逃してしまい易い。看板は道路右側に出ているので注意。


すぐにEXPASA多賀入り口が見えてくる。
トイレの表示に従って建物に入るとその奥にえびせんの里があります。




オススメは色んな味のえびせんが入ってるのと、ワサビ味。近くには道の駅なんかもあるのと、ツーリングコースとしても結構練習になります。

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