人間嫌いを考える本・・・

気になる風景・・・

  • この「穴」の意味・・・・
     出先や旅先でどうしても目にとまって、気になってしまうような景色ってあるものです。あるいは、失われてゆく日本の原風景なのかも知れないです。「見た!!」と言っても信じてもらえない心象風景を残しておきたいと思ってます。

境港・妖怪の旅

  • Dsc00181
     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
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2013年8月16日 (金)

当時のヤマト3評を読む

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下鴨神社納涼古本祭りで、映画のパンフレットに埋もれていた「ヤマト3」のロマンアルバム(徳間書店)を発見。安かったので買ってしまう。巻末のスタッフインタビューは松本零士先生を筆頭にネガティブな発言がいっぱい。富山敬さん中村秀生さんはこれまでのシリーズと比較して、ストーリー面での出来の悪さを。麻上洋子さんまでもが「アフレコの時には絵が無かったのでまじめにやってほしい」とのきつーいお言葉。金田伊功さんだけが「好きにやれた」とちょっと肯定的。
ヤマト3嫌いじゃ無いんだけれどなあ・・・・・。

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