人間嫌いを考える本・・・

気になる風景・・・

  • この「穴」の意味・・・・
     出先や旅先でどうしても目にとまって、気になってしまうような景色ってあるものです。あるいは、失われてゆく日本の原風景なのかも知れないです。「見た!!」と言っても信じてもらえない心象風景を残しておきたいと思ってます。

境港・妖怪の旅

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     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
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2007年3月24日 (土)

休日本屋めぐり

 娘と本屋に行こうということになり、四条河原町まで出かける。中学1年の娘は友達の影響でそういう筋の文庫本を読むようになり、ジャンルがちと気になるモノの活字に慣れ親しむことはええ事だと思って品数の多い本屋を物色しに行こうということになったのだった。
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 しかしいざ意識して本棚を眺めてみると、硬派な大型書店にはこういうコーナーは無いのだということに気がつく。数件ハシゴして寺町京極のマンガ専門店に結構充実したコーナーがあるのを発見。娘が立ち読みさせてもらっているので、ついてきた小3の息子がブリーチを、私がドラゴンボール完全版の25巻と26巻を買わさせてもらう。
 吉田忠さんの「ハムサラダくん」の復刻本が出ているのを見てちょっとびっくりする。よっぽど買って帰ろうと思ったが今日はやめておく。

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