人間嫌いを考える本・・・

気になる風景・・・

  • この「穴」の意味・・・・
     出先や旅先でどうしても目にとまって、気になってしまうような景色ってあるものです。あるいは、失われてゆく日本の原風景なのかも知れないです。「見た!!」と言っても信じてもらえない心象風景を残しておきたいと思ってます。

境港・妖怪の旅

  • Dsc00181
     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
無料ブログはココログ

« 我が家はドラゴンボールブーム | トップページ | SUBARU R1購入への道・・・ »

2006年6月24日 (土)

復活のきざし・・・・か?

 一時は精神的にひどい状況に追い込まれてしまったが、色々と打った手がそれぞれに奏功したかんじでちょっとだけトンネル脱出の感じが臭ってきた。個人的にはMacBookPro買ったのが転機だったようにおもうのだが・・・・?非常に快適で申し分ない機械なのだけれど、モニタの中央下にある「MacBookPro」という銀色のロゴの「k」と「r」がなぜかはげ落ちてしまったぞ。どういうことなんですかねえAppleコンピューターさん?これまで意味わかんなかったGarageBandもどういうソフトなのかわかってきて、これけっこう面白いなあ。
 仕事から帰ってきて子供らが寝てから久しぶりにX-BOX360の「バトルフィールド2モダンコンバット」のオンラインで遊ぶ。X-BOX360は「CallOfDuty2」がいま非常に評判がいいので体験版をダウンしてきて遊んだのだが、自分の嗜好にはちょっとばかしあわなかったので買うのは敬遠してしまった。画面はめっちゃくちゃきれいなのだけれどなあ。さてバトルフィールド2はランクが一等軍曹と三等軍曹の間を行ったり来たりしていて、なかなか昇進してくれない。プレイ1時間単位内の獲得ポイントが今一つ伸びないのだ。殺伐としたゲームだが、単純に陣取りと考えてみると非常に凝った作りが楽しい。来週はいよいよクロムハウンズ発売だし、閃光の輪舞が7月に待機してるので楽しみだ。
 久しぶりに録画しておいた「よしもと」を見る。内場主演でひさびさにおもしろい!!不倫旅行の話で未知やすえさんが夫婦で共演。辻本まで出てきた大判振る舞いで古畑任三郎ネタが息子らにも受けていた。。

« 我が家はドラゴンボールブーム | トップページ | SUBARU R1購入への道・・・ »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/36085/10653717

この記事へのトラックバック一覧です: 復活のきざし・・・・か?:

« 我が家はドラゴンボールブーム | トップページ | SUBARU R1購入への道・・・ »

ついった

その筋の音楽

  • 戸川純 with Vampillia -

    戸川純 with Vampillia: わたしが鳴こうホトトギス
    最初聞いたとき、滑舌の悪くなったひょろひょろ声の戸川純さんに絶句してしまった。ちがう!なんかちがう!? しかし、繰り返し聞くうちに印象が変わってきた。タイトル曲「私が鳴こうホトトギス」の意味が分かったような気になりで泣けた。絶景なるかな・・・・ (★★★★★)

  • 音楽:渡辺宙明 -

    音楽:渡辺宙明: Columbia Sound Treasure Series「透明ドリちゃん」オリジナル・サウンドトラック
    このようにマニアックなサントラが今発売されるとは。宇宙刑事ギャバン流用曲最後のピースがここに明らかになる。若き日の「柿崎澄子」さんを思い出しながら聞こう! (★★★★)

  • 坂本龍一 -

    坂本龍一: 音楽図鑑-2015 Edition-(紙ジャケット仕様)
    以前の版にに比べて大幅な音質の向上+追加収録曲。特にdisk2を聞いていると、このアルバムがどのように形作られていったかを思い巡らせることができて非常に興味深い。紙ジャケ大好き!! (★★★★)

  • ゴダイゴ -

    ゴダイゴ: 西遊記
    発売は私小五の頃。50歳近くなって、今改めて聞いて実に絶妙な構成であることを実感。ゴダイゴのアルバムでありドラマ西遊記のサントラという立ち位置がバランス取れていて素晴らしい。 (★★★★)

  • 戸川純 -

    戸川純: TOGAWA LEGEND SELF SELECT BEST&RARE 1979-2008
    内容的にはダブってしまう方もいるのだろうけれど、私のようにこれまでのアルバムを買ってこれなかった人には非常に価値の高い中身だと思う。特にDISC-3の「ラジャ・マハラジャ」は必聴だ! (★★★★)

  • 飯島真理 -

    飯島真理: blanche(ブランシュ)(紙ジャケット仕様)
     飯島真理さんにリン・ミンメイのイメージばかりを重ねていけない!!吉田美奈子さんのプロデュースが光るこのアルバムは癒しとしても聞き応えありと思う。 (★★★★★)

最近のトラックバック

2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31