人間嫌いを考える本・・・

気になる風景・・・

  • この「穴」の意味・・・・
     出先や旅先でどうしても目にとまって、気になってしまうような景色ってあるものです。あるいは、失われてゆく日本の原風景なのかも知れないです。「見た!!」と言っても信じてもらえない心象風景を残しておきたいと思ってます。

境港・妖怪の旅

  • Dsc00181
     2004年8月、家内と島根県米子市の境港へ行く。  漫画家の水木しげる先生の出身地で、妖怪で村おこししてはる有名なところなのだが気合いの入り方が半端ではない。ゲゲゲの鬼太郎フリークでなくてもかなり楽しめる。村の中を本物の鬼太郎とねずみ男が練り歩き、ネコ娘がキックボードで追いかけてくるというまさに悪夢(笑)  家族連れからカップルまで是非行くべし。宿泊は米子でしやはったほうがええです。
無料ブログはココログ

« バトルフィールド2モダンコンバットにはまる | トップページ | ガンクルセイダーのなぞ »

2006年5月18日 (木)

R1試乗

 一度載ってみたかったSUBARUのR1の試乗車を運転させてもらう。私の通勤用の愛車は同じSUBARUのVIVIOのGX-Rなのだが10年乗ってだいぶあちこちに問題が出てきた。かといって乗り換えてもいいなあ・・・・と思える車がどうにも見あたらなかったのだったがこのR1には目がとまった。評判を聞いてるとまあまあいい感じらしいし、なによりコンパクトなのが気に入った。ところがその辺で走ってるのもあんまり見かけないしどっちかというと不人気車。車として評価はすごく高いのに。R1ほしーなとあちこちに言いふらしていると、家内の知り合いのディーラーさんのご厚意で試乗車に乗せてもらえることになった。
060517_0713

 試乗車のグレードはスーパーチャージャー付きのS。自分が狙ってたやつだ。思ってたよりもでかい。中はVIVIOよりもゆったりしている。後部シートは気休めのようなモノ。後部窓も見た目恐ろしく狭いが、ルームミラーからの印象はそんなに視界が悪いというほどでもない。
 エンジンはなかなか軽快でハンドリングもとても軽い。思ったとこにすいすい旋回してくれる。アクセル踏み込んだ感じ、やはりVIVIOの方がトルクがあって力強い。でも、加速は負けていない。街中で乗るならば充分だ。まあ、通勤とかに使うのならばもんだいなかろう。マニュアルシフトのようなモードもあるのだが、これも変速時カクンとなるが、高速に乗ったときなんかうまく加速させたりエンジンブレーキをうまく使いたいときなんかに重宝するように思う。
 うーむほしいなあ・・・・気に入ったぞこの車。140万円もどこにあるんや・・・・

« バトルフィールド2モダンコンバットにはまる | トップページ | ガンクルセイダーのなぞ »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: R1試乗:

« バトルフィールド2モダンコンバットにはまる | トップページ | ガンクルセイダーのなぞ »

ついった

その筋の音楽

最近のトラックバック

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31